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「実務を学べる学校って全然ないなぁ」というのを、最近よく思います。資格取得を目指すスクールや講座は山ほどありますよね。テキストを開いて、論を覚えて、過去問を解いて・・・のように勉強していきます。もちろんそれは大事で、基礎を固めるためには欠かせないステップだと思います。

「○月分」「○月」「○月度」のような、特定の範囲やタイミングを示す日本語、ややこしくないですか!?ぱっと聞くと似ているんだけど、微妙に違う意味を持っていて、実務の現場ではかなり混乱を招いたりします。

Googleドライブ、とても便利ですよね。普段、仕事で使っている人も多いと思います。パソコンにあるファイルをメールに添付しなくても、ドラッグしてアップロードすればすぐに共有できるし、URLをコピーして送るだけで、気軽に相手も同じものを見られます。

デザイン会社って一括りに漠然と言われることが多いですが、実際には結構得意分野や違ければ、専門分野も違く、幅広かったりします。たとえば「ウェブ制作会社」って聞くと、依頼すれば会社概要サイトからサービスサイトどんなテイストでもあわせて作ってくれるんだろうな、ってイメージを持つと思います。

今日は会計入力の目的について考えてみようかなと思います。経営者はもちろん、従業員であっても、会社が毎月会計入力をして、収支を集計確認していることは知っていると思います。ただ、その作業は一体何を目的にやってるか。はどうでしょう。

文字校正などに限らずチェック作業だと、別な人の制作物のチェックを頼まれることもあるし、自分の制作物を自分でチェックすることも多々あります。仕事をしていると、こうしたチェック依頼は、デザイナーでなくても、頼んだり頼まれたりが結構日常的にあると思うので、良かったら参考程度に読んでください。

経理の勉強といえば・・・会計業務の場合は、実務に直結した簿記の勉強があります。資格が無くても実務は出来ますが、結構簿記3級・2級を持っている人も多いですよね。仕事に就いてから簿記の資格を取りました!って人も多いのではないでしょうか。

ここ数年の空気感として、「デザインで副業できる!」みたいなフレーズをよく目にしてた気がします。特にコロナが落ち着きはじめた頃から去年あたりまでは、SNSでも広告でもやたらと「デザイン=副業で稼げるスキル」という押し出しが多かったですよね。

今回は、ルールに沿って色や装飾を加えられるように、見た目の部分でなるべく自動的に色が付けられる方法でまとめました。

デザインの料金設定って、本当に難しいなぁと思うんです。作る側としても、頼む側としても、それぞれの立場で「うーん…」ってなる気がします。いくらが妥当なのか…いくらだったら依頼してくれるのか…

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