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ここ数年の空気感として、「デザインで副業できる!」みたいなフレーズをよく目にしてた気がします。特にコロナが落ち着きはじめた頃から去年あたりまでは、SNSでも広告でもやたらと「デザイン=副業で稼げるスキル」という押し出しが多かったですよね。

今回は、ルールに沿って色や装飾を加えられるように、見た目の部分でなるべく自動的に色が付けられる方法でまとめました。

デザインの料金設定って、本当に難しいなぁと思うんです。作る側としても、頼む側としても、それぞれの立場で「うーん…」ってなる気がします。いくらが妥当なのか…いくらだったら依頼してくれるのか…

資金をどうするか、メンバーをどう集めるか、サービスをどう作るか。でも本当に一番考えないといけないのは、その会社のゴールをどこにするかだったりします。

会社を始めて少し軌道に乗り始めると、「人を雇おうか・・・」という選択肢がが出てきます。ただ、雇用した経験が無いと、実際の具体的な手続きがわからないこともありますし、それ以前に一体いくらくらいかかるものなのかが、漠然としていることがあります。

“ ペルソナ ” って言葉、よく聞くようにようになったなぁと思います。10年くらい前はまだあまり聞かなかったような・・・気がしますが、デザイン職以外にもマーケティング職などでも、「まずはペルソナを設定しましょう!」っていう流れが定着?しましたね。

少し経理実務の話とはズレますが、起業に関連した話をしようかと。起業するとき、「1人で始めますか?それとも誰かと一緒に?」って、結構悩むところですよね。誰かと一緒の方が安心感があるし、盛り上がるし、「やってみよう!」っていう勢いも出ます。

デザインの仕事をしてると、フィードバックをもらう場面って結構ありますよね。先輩に見てもらったり、赤入れしてもらったり。「これどうですか?」って聞いてみたり。ただ、この時にただの「受け身」になってしまいがちだなと思っています。

最近は “エビデンス” なんて言葉もよく聞くようになりましたよね。メールや議事録、契約書とかでお互いの合意内容をちゃんと記録しておきましょう、っていう考え方もずいぶん一般的になってきた気がします。とはいえ…実際は「めんどくさいし、別に大丈夫でしょ」と感じる人もまだ多いのかなと思います。

デザインの練習って、一概にいっても「技術的な練習」もあれば、「配色・レイアウトなどの見た目の練習」もありますが、「同じ要素でテイストを変える」とか、「見せ方の引き出しを増やす」といった練習が以外と難しかったりします。

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