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最近、デザインってすごく始めやすくなったなって思うんですよね。作り方もいろいろあって、昔ながらのやり方もあれば、テンプレートを使う方法もあるし、最近だとAIでそれっぽく作れるという話も。ただ、その流れを見ていると「そもそもデザインって何のためにあるんだろう」って考えることがあって。

春の時期は社会保険料の変更時期です。普段、保険料の等級なんて、あまり意識しないかもしれませんが、会社で給与や経理をやっていると、このタイミングは結構気を使います。というのも、社会保険の等級変更は、ちゃんと仕組みがあって、タイミングも決まっているんですが…

最近AIも優秀だし、最低限の基礎システムの仕組みくらいはわかるし、正直、いずれは簡単なものなら作れるようになるかも・・・とちょっと期待してたのですが、先日、長年エンジニアとして活躍している方と仕事をご一緒にして、画面越しに色々見させてもらった結果・・・

経理の仕事をしていると、経理だ、会計だ、財務だと、似たような言葉が当たり前のように飛び交っています。当然、ちゃんと理解して使い分けている人もいると思いますが、正直なところ、意外と曖昧なまま使っている場面も多い気がします。私自身も改めて定義を整理してみようと思って考え始めたのですが、「あれ?どこからどこまで?」と、結構疑問が出てきました。

経験値の積み上げ方で、ふと考えることがあります。デザインでも経理でも「うまくなりたい!」と思ったら、真っ先に思いつくのは、練習かなと。特にデザインの場合は、本を読んだり、動画を見たり、メンターさんに見てもらったり?して、(ここ数年はですね!?)操作や考え方を覚えていきます。

今日は、コンテンツが広まりすぎると、逆に価値ってどうなるんだろう…みたいな話を、よく考えるので、その辺りを書いていこうと思います。最近、AIの影響もあり「なんでも自分で作れます」が多いなって思っていて、映像制作なんかは昔はテレビの中の世界だったのに、今はスマホで撮って、アプリで編集して、そのまま配信できる。

「デザインは何が最終的に正解」について考えていこうと思います。もう少し具体的にいうと「デザインの依頼目的は何で達成されるのか」を整理していこうと思います。制作は、どうしても「完成物」そのものに目が向きがちですが、本来はその完成物で目的を果たしたいわけなので、そこを意識しておかないと、制作の過程でズレてくることがあるなと思っています。

インボイス制度が始まったのが、2023年10月。正直始まったころは、経理担当者はみんな、「え、これ何?」「結局、何をどうすればいいの?」みたいな感じでした。細かな要件も多く、業務量がかなり増えたので、大変でしたが、そこから比べると、だいぶ処理にもなれ、あまり頭を悩ませずに対応できるようになってきたところです。

少し前、食事をしていたらとなりの席から会話が聞こえてきて…学生だったのかな?経費とおごるの単語が出たので、つい耳に入ってしまったのですが、その時の会話が「〇〇さんに言えば、絶対おごってくれるよ!だって、〇〇さん社長だし、全部経費で落としているよー。」的な内容でした。

「黒字倒産」って言葉、一度くらいは聞いたことあるでしょうか。特に会計の仕事をしなくても、どこかでは一度くらい耳にした異なる言葉だと思います。今日はその黒字倒産について、実際にはどんなタイミングで起きやすくて、どういった時に注意したおいた方が良いか、メモがてら書いていこうかなと思います。

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