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今回は、ルールに沿って色や装飾を加えられるように、見た目の部分でなるべく自動的に色が付けられる方法でまとめました。

資金をどうするか、メンバーをどう集めるか、サービスをどう作るか。でも本当に一番考えないといけないのは、その会社のゴールをどこにするかだったりします。

会社を始めて少し軌道に乗り始めると、「人を雇おうか・・・」という選択肢がが出てきます。ただ、雇用した経験が無いと、実際の具体的な手続きがわからないこともありますし、それ以前に一体いくらくらいかかるものなのかが、漠然としていることがあります。

少し経理実務の話とはズレますが、起業に関連した話をしようかと。起業するとき、「1人で始めますか?それとも誰かと一緒に?」って、結構悩むところですよね。誰かと一緒の方が安心感があるし、盛り上がるし、「やってみよう!」っていう勢いも出ます。

最近は “エビデンス” なんて言葉もよく聞くようになりましたよね。メールや議事録、契約書とかでお互いの合意内容をちゃんと記録しておきましょう、っていう考え方もずいぶん一般的になってきた気がします。とはいえ…実際は「めんどくさいし、別に大丈夫でしょ」と感じる人もまだ多いのかなと思います。

先日、スタッフからふとこんな質問を受けました。「この請求書、消費税が加算されてないんですけど…いいですかね?」「あと・・・、源泉所得税は引かれているみたいです」内容を見たら、消費税は載っていないけど、源泉所得税は引かれている請求書でした。

デザインと書いてみましたが、実際には整える整理するという意味のことで、結論から言えば、経理の仕事をしていると使用頻度の多い、Excelやスプレッドシートを整えて使っていこう!という話です。

経営者や経理担当でなくても“決算” は知っていると思いますが、内容についてはなんとなくのイメージの人も多い気がします。詳しくはよくわからないけど、なんか1年の終わりにやるやつだよね。っていうイメージを持ってる方も多いんじゃないかなと思います。

数年前から「DX」という言葉をよく耳にしますよね。特に、経理や業務改善の支援をしていると、頻出ワードです。DXの前までは「クラウド化」がバズってましたが、今はDXだのAIだの…ITまわりの流行り言葉もどんどん変化してきてますね。

今日は、「経営者の“お金のクセ”と会社のお金」というテーマで、経営者のお金の把握と実態とのズレについて書いていこうと思います。たまに聞く経営者の例ですが、売上の入金とか入金タイミングとかはすごく気にするのに、細かな手数料とかはあまり気にしないということがあって、「あれ?すごく気にしそうなのに、そこは気にしないんだ?」と、ちょっと不思議な気持ちになることがあります。

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